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2014-05

蜂蜜レモンミルク - 2014.05.28 Wed

はちみつれもんみるく
腱鞘炎のために飲んだ痛み止めで胃が荒れて

牛乳に蜂蜜が胃痛に良いと聞いたのですが

サントリーの蜂蜜レモンを牛乳で割って飲むのが美味しいことを発見!

最近のマイブームです。

ゲーム腱鞘炎 - 2014.05.26 Mon

数日前から、左手首~手の甲~指にかけて激痛が走り、朝起きてから1時間ぐらい

手がこわばって動かせなくなりました。

右の指も何本か痛くて、PCは人差し指1本しか使えないため、リウマチか膠原病か

はたまた、通風かも・・・・と悩んで、ここの更新もままならない状態でしたが

なんと、ゲームをやりすぎて腱鞘炎になってしまったことが判明しましたorz

重病説は吹き飛び、自己管理ができない不行届き者であったことが判明。
あじさい
痛みがとれ次第、ここの更新も仕事も、心を入れ替えて、がんばります。

心配してくださったかたに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

ごめんなさい。

まるまるフォトのまるちゃん - 2014.05.18 Sun

まるまるフォトの井上浩一さんが、愛犬のまるちゃんと、寄ってくださいました。

色々と素晴らしい画像を拝見した中で、特に私が好きな画像です。 ↓ 「撮影 まるまるフォトさん」
まるちゃん
なんてかわいいコーギーちゃんでしょう♪

清々しい空気感が、カメラを通してそのまま画像に封じ込められています!

ブログには他にも沢山の素敵な画像が載っていますのでご覧ください。
http://marumaruphoto.blog.fc2.com
フェイスブックも ↓ 素敵ですね!!
https://www.facebook.com/marumaruphoto

うちの子たちも10歳越えてきて、お友達のワンコも歳をとり

飼い主に至っては、バスタブ越えるのがやっと(笑)

とおっしゃるかたが出てきまして

足のスジや、骨をいたわりつつ日々を過ごしていますので

昔のように皆で出かけることもままなりませんが

散歩に一工夫することで、ワンコたちと気分転換を計る毎日です。

まるまるフォトさんのブログを拝見すると、ワンコたちがお若くて、素晴らしくて、うらやましいですが

老犬もまた、それなりの良さと愛おしさが増すものだと最近は実感しています。


だがしかし、

我が家の12歳エアデール達は、老犬なのに、今日も暴れております。。。。

どうやら、多頭飼いでよく吠えるワンコのほうが老化が遅いようです。

ワンコのトレーナーさんが、

「歳をとってきたら吠えさせてください。自分の声を聞いて犬は元気がでます。」

と、おっしゃるのを聞いたことがあるのですが

今まで、ムダ吠えしないように!と、一生懸命あれやこれやと躾をがんばってきたのに

ここに来て

正反対のことを言われ、吉本新喜劇のように、思わずこけそうになりました。

我が家の12歳のエアデールと11歳のエアデール、そして12歳のワイアーフォックスの将来を考える日 - 2014.05.14 Wed

普通、多頭飼いするときには年齢を離して迎えるものですが

我が家のテリア3頭は、それぞれの事情があって保護され、途中から来た子なので

偶然にも、年齢が近すぎる。

一年間で3頭ともいっぺんに、亡くなるかもしれないし、3年連続で毎年亡くすかもしれない。

エアデールテリアの平均寿命を調べてみると、あるサイトでは9歳~10歳となっていて

その壁を越えることはできたものの、あと3年~5年間におこることを予想し、覚悟を決めなければならない。

というのも、愛犬が病気になった時、寿命の逆算から治療法を決定しなくてはならないこともあるからだ。


あと5年で16歳。そこまで行けるかなぁ?
こんな曇り空の日は、つい考えてしまう。


画像のココナッツ ↓ このように元気ですが、口の中にできた腫瘍を切除した結果

良性ではあるが「形質細胞腫」というもので、一度切除しても、またキノコのように出てくるかもしれない。

その時には抗癌剤を使用して抑える方法か、また麻酔して切除するかを選択しなくてはならないようだ。

口の中にできて、食べ物が飲み込みにくくなるとあれば、放置はできないからである。
ココナッツ
今のところ、強い副作用を伴う治療法は避けたいと思っている。


また、やや低アルブミン、低タンパクなので、蛋白漏出性胃腸炎かもしれない。

しかし、現段階では症状らしいものは何も出ておらず、、、、というか、もともと定期的な下痢があったので

今に始まったことではないと思っている。

今までは、下痢のない調子の良い日に血液検査をしていた。

口の中の腫瘍のため、仕方なく下痢の時に血液検査をしたのは今回がはじめてであったが

もし、以前の下痢の時に検査していれば、やはり良くない結果が出ていたような気がする。


またもう一度、正常時の検査をして病気を見極めなければならない。



私も多くの飼い主さんと同じで、自分が納得する理由をみつけようとする。

ダイエットのために手作りを作ったが、吸収が悪くて血液検査の数値がが悪かったのだとか

手作りに使った消化酵素の銘柄が悪かったのだとか

下痢の時に血液検査をしたら数値が悪かったとか

歯の掃除をしすぎたから、腫瘍ができたとかである。


一般的によくあるのが

家族の誰かに腫瘍ができたが、愛犬に腫瘍ができたら家族の腫瘍がなくなったとか・・・。

思い込みだけかもしれないし、本当かもしれない。

でも、そうして思い込んで自分を納得させないと、やってられない。


前愛犬が亡くなった時、なかなか立ち直れなかっただけに、病気と老いと死をどう乗り越えるか

ここからが良い飼い主になれるかどうかの分かれ道である。



マーシー君 - 2014.05.11 Sun

マーシー君
子犬から、カッコイイ大人のフラットコーテッドに成長しつつあるマーシー君



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