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2009-08-31 Mon 21:16
キュートちゃんが避妊手術しました!
![]() 私は我が愛犬、ココナッツの避妊手術について悩んでいました 避妊手術のメリット&デメリットについて、キュートママがブログをお勧めくださいました! ドッグアクチュアリーという、ブログです そして、犬の去勢・避妊についての賛否両論(2)を読みました! 皆さんも、じっくり読んでみてください ![]() 5歳を過ぎて避妊手術をする場合には、脂肪がついていると手術がしにくいと言われていますが キュートちゃんは、脂肪がついていなくて、手術がしやすかったそうです さすが!キュートママの、日頃からの努力がこんなところで実証されましたね 手術のあともキレイに治ってきました!! |
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2009-04-09 Thu 20:10
今日は、「突発性後天性網膜変性症候群」になったワンコの飼い主さんに話をお聞きしました
別名 SARDS と言って、突然失明してしまうそうです わかっていることが少ないのですが、避妊手術 去勢手術している7歳から14歳の犬に発症することが多いそうです それだけが原因ではないと思いますが、聞いてしまうと気になりますね 気になる方は ご自分で調べてください ![]() |
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2009-02-26 Thu 16:37
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2009-01-27 Tue 18:48
2008年、昨年の10月下旬に乳腺が腫れて発熱し、乳腺拡張症と診断されたココナッツでしたが、自然治癒しつつあります。
![]() 乳腺がウインナーのように腫れ、熱が出たので、抗生剤の点滴3日、一週間分のメタカムをいただいたのですが 抗生剤が合わなかったらしく、全身にブツブツができてしまいました。 もちろん、抗生剤で見事に熱は下がったのですが、脇の下やら、やわらかい皮膚のところからブツブツができて やがて全身に広がってしまいました。 獣医さんへ報告に行こうとしたのですが、「他に症状がなかったら薬が抜けるまで待たないとしかたないよ〜。」と おっしゃる人(薬に詳しいかたで犬と暮らす人)がいたので、薬疹が消えるまで待つことにしました。 その間、乳腺拡張症や乳腺腫瘍について調べまくりました。 ココナッツは避妊をしていないので、避妊も考えました。 乳腺を手術でとることも考えました。 12月中旬、乳頭からは相変わらず血が出ますし、ハラマキなどしておりましたが、ブツブツ(蕁麻疹?)が カユイので、ハラマキをめくってオナカを舐めてしまい、それがまたまた乳腺を刺激することになり悪循環。 はやく手術しないと、悪性になるかも・・・と気はあせります。 12月下旬には、腫れていた乳腺が、固くなってきました。 蕁麻疹は減ったものの、まだまだの状態です。 とうとう年は越えてしまいました。 このころ、飼い主の体調も悪く、獣医さんもお休み。 様子を見るだけでしたが、固くなってプリプリしていた乳腺はそのまま。 そして、1月中旬にさしかかり、今度は私が怪我をしてしまい、今日に至ります。 しかしです。 ココナッツの蕁麻疹はほぼ出なくなり、固まってプリプリしていた乳腺が、フニャフニャになり、なぜかしぼんできました ![]() 目で見てもわかるくらいの変化ですので、近日中にはペッタンコの元通りになるでしょう。 自然治癒といいつつ、アシドフィラスパウダーとコエンザイムQ10、ビタミン類、ユッカインテンシヴのサプリは与えておりましたが、効き目はあったのでしょうね。 そんなこんなで、乳腺が腫れて3ヵ月後の現在。 ココナッツはいたって元気よしですし、快眠、快便、快食です。 乳腺拡張症は老化のひとつとお聞きしましたが、若返ったのでしょうかねぇ。。。? よかった、よかった! 手術って、必要な時は必要でしょうし、3ヶ月前はする方向で考えていたのですが、薬疹でアンラッキー&ソーバッドでモタモタしていて、結果切らずにすんだ話です。 全く、何がラッキーかわかりませんね。 切らずにこしたことはないです。 念のため、獣医さんにご報告して、必要な検査を受けるつもりですが、おそらく何も問題ないでしょう。 ひと安心です。 抗生剤の名前もお聞きしてメモしなくっちゃ! |























